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タイタンの幼女
タイタンの妖女 (ハヤカワ文庫 SF 262)
タイタンの妖女 (ハヤカワ文庫 SF 262)
カート・ヴォネガット・ジュニア

翻訳本でここまで理解できる本があるとは〜.
いつもなら,これはどんな単語を訳してるんだろって気になるのですが,
これは,,,翻訳のしかたがまた味をだしている感じ.
このジャンル,カテゴリ分けできないと思います.
SF?ヒューマン?哲学?
読む年齢とか環境によって,自分の焦点がどこに行くか違いそうだし,
読み取り方,感じ方も全然違ってきそうです.
私はけっこう本をさらーっと読んでしまうタイプなのですが
今回はじーーーっくり時間をかけて読みました.濃い感じ.
同じ本を2回読むということをしないのですが,
これは今後も読んでいきたいなーと思いました.

この本がコアファンが多いってなるほどーと思いました.
JUGEMテーマ:読書


| charu | 02:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
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